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ロジカルFXの内容をネタバレレビュー

水平線で環境分析することで、エントリーポイントがある程度絞られるので、その時点だけで勝率が7割以上になることになります。 

>>環境分析のやり方を動画で見る

 

更に、トレード執行時間足レベルで更にエントリーポイントが絞られるので、それを考慮すると勝率が8割以上になります。 

しかも、利食いと損切りの比率を単純に1:1に設定した場合、スプレッドを考慮すると5.5割以上の勝率があればトータルでプラスになるので、エントリーポイントがかなりの精度で絞られていることを考えると、論理的に6、7割以上の勝率を出せることになります。
 
また、エントリーの材料は水平線しかないので、注力するポイントや分析するポイントが1つに限られており、やればやるほど、常識的に分析の精度が高くなり、それに比例して勝率も高くなります。
 
これは何を意味するかというと、月単位でマイナスがなくなることを意味します。 

つまり、利を伸ばし続けることが出来るようになるのです。 

>>利を伸ばし続ける驚きのトレード手法(動画)

 

 

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